一級建築士の友人が自宅に遊びに来たので、織田裕二の主演ドラマ「正義は勝つ」のDVDを一緒に見ました。
友人も私と同じ約15年前に一級建築士として独立し、同じ事業者として悩み苦しみ、そして喜びを語り合ってきているので、たとえテレビドラマを見ていなくてもこれは絶対に気に入るはずと半ば強制的に。
DVDを見て友人は「はまった、はまってしまった。」と、そしてこの続きも一緒に見ようと熱く盛り上がりました。
「正義は勝つ」の第3話に電話受理のメモが登場。
なっ何と!今現在、私の事務所で使用しているものと同じもの!!!
えっ!これって15年前のテレビドラマのメモですよ。
ドラマはいま見ても古さを感じさせませんが、15年前のものを現在も使用している私は複雑な気持ちです。




